「夜中のスナック菓子にご用心、睡眠不足が肥満の原因に?」
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Merelymel13.残業などで遅くまで起きていると、つい、パリパリ、ポリポリ...。スナック菓子が「止められない、止まらない」なんていう経験はありませんか?米紙ニューヨークタイムズでは、睡眠不足とスナック菓子や炭水化物の消費の関係について、採りあげています。
この記事では、2005年に発表された、ある調査結果を例に挙げています。アメリカの「全国健康栄養調査」の一環として、8,000名の成人を調べたところ、睡眠時間が7時間以内の人は、太りすぎや肥満のリスクが大きく、睡眠時間が短いほど、そのリスクが高まることがわかったそうです。
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